香りで気分転換!<編集部N2>
編集という仕事がら、日中はパソコンにずっと向き合い、体はまったくといっていいほど動かしません。同じ姿勢でいるため、ふっと息抜きをすることが重要で、そんな時は伸びをしてみたり軽くストレッチをしたりと気分転換を図っています。
しかし、もっと手軽に出来る気分転換が「香り」です。
香りで記憶が呼び起こされるとも聞きます。
本日は誠に勝手ながら、会社で愛用している「香り」ものをご紹介させて頂きます。
私の気分をアゲテくれる相棒1が、こちら。Agronatura(アグロナチュラ)のポケットレメディーです。
愛用されている方も多いのではないでしょうか?香りは「パインミックス」です。ロールタイプで手軽なところが気に入っております。
昔は、外資系ブランドの香りの強い香水などが好きだったのですが、最近はこのような天然成分をベースにした香りに惹かれるようになりました。現在、2本目が終盤を迎えようとしているので、新しい香りを購入しようと模索中。凝り固まった気持ちを、フッと楽にしてくれます。マツとラベンダーをべースにしたさっぱりとしたウッディな香りです。
つづいて、私を支えてくれる相棒2はこちらです。Hiroko・k(ヒロコ・K)のCalm Skinです。
こちらの商品は以前、幣サイトで取材しました「エコリュクス2007」にも出展されていた、日本人ナチュラルフレグランスアーティストのヒロコ・近藤さんのブランドです。
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、そうなんです、これ実は男性用のシェービングエマルジョンです。言い訳ですが、原料がシアバター、ホホバオイル、オーガニックラベンダーオイルと100%天然成分なので、男性ならずとも使えるはず・・・・です。
使用感はするっと伸びてスーと馴じみ、べたつきは全くありません。香りはウッディとラベンダーの協奏曲といったところ。やはり、シェービング用のクリームなだけあり、香りはどこか男性的。でも、この暑い季節にはうってつけな爽やかさ。このほか、「Hiroko・k」はフレグランスやボディクリームなどもあり、そのどれも素敵な香りです。
さて、このクリームをどこに使うかですが、私は手の甲と肘に塗ります。
肘?とお思いの方がいらっしゃるかも知れませんが、以外と夏の肘も乾燥していています。以前、私の肘があまりにも乾燥していたらしく、<編集部N>先輩に「肘が痛そう、粉吹いてんで!乾燥してあかぎれみたいやン」と言われたほどです。私だけか?と思いましたが、以外にも街なかで肘が乾燥している女性を見かけます。クーラーが効いている乾燥した室内では、致し方ないですよね。
ちなみに<編集部N>先輩はORIGINS(オリジンズ)のピース・オブ・マインドを愛用。私と<編集部N>先輩は席が隣同士なため、<編集部N>先輩がこれを使うたびに、こっそり私もリフレッシュしています。
持ち歩いてるアイテムも見せて頂きました。erbaviva(エルバビーバ)のJAS DEOスプレー(写真・左)とROYAL BOTANIC GARDENS・KEW(キューガーデン)のロールオンアロマ・リラックス(写真・右)の2つでした。

「くさくなったら付ける用に持ち歩いてる」とのこと。大人のマナーですね!!
どうやら、このROYAL BOTANIC GARDENS・KEWは「英国王立キュー植物園」との提携により開発され、その売上げの一部はキュー植物園の環境保全と地球上の植物保護再生活動の一部として使われるそうです。<編集部N>先輩はカリス成城で購入とのこと。
そして、<編集部S>先輩はパリ生まれのナチュラルコスメのNUXE SHOP(ニュクス ショップ)のレーブドミエルのハンドクリームを愛用。少し甘くてすっきりした大人の香りでした。ベージュを基調にしたパッケージもかわいいです。

一番の気分転換はやっぱり飢餓女なので「食べる事」なのですが、ずーっと食べ続けることもできませんので、そういうときは「香り」に頼っている<編集部N2>です。
しかし、もっと手軽に出来る気分転換が「香り」です。
香りで記憶が呼び起こされるとも聞きます。
本日は誠に勝手ながら、会社で愛用している「香り」ものをご紹介させて頂きます。
私の気分をアゲテくれる相棒1が、こちら。Agronatura(アグロナチュラ)のポケットレメディーです。
愛用されている方も多いのではないでしょうか?香りは「パインミックス」です。ロールタイプで手軽なところが気に入っております。昔は、外資系ブランドの香りの強い香水などが好きだったのですが、最近はこのような天然成分をベースにした香りに惹かれるようになりました。現在、2本目が終盤を迎えようとしているので、新しい香りを購入しようと模索中。凝り固まった気持ちを、フッと楽にしてくれます。マツとラベンダーをべースにしたさっぱりとしたウッディな香りです。
つづいて、私を支えてくれる相棒2はこちらです。Hiroko・k(ヒロコ・K)のCalm Skinです。
こちらの商品は以前、幣サイトで取材しました「エコリュクス2007」にも出展されていた、日本人ナチュラルフレグランスアーティストのヒロコ・近藤さんのブランドです。お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、そうなんです、これ実は男性用のシェービングエマルジョンです。言い訳ですが、原料がシアバター、ホホバオイル、オーガニックラベンダーオイルと100%天然成分なので、男性ならずとも使えるはず・・・・です。
使用感はするっと伸びてスーと馴じみ、べたつきは全くありません。香りはウッディとラベンダーの協奏曲といったところ。やはり、シェービング用のクリームなだけあり、香りはどこか男性的。でも、この暑い季節にはうってつけな爽やかさ。このほか、「Hiroko・k」はフレグランスやボディクリームなどもあり、そのどれも素敵な香りです。
さて、このクリームをどこに使うかですが、私は手の甲と肘に塗ります。
肘?とお思いの方がいらっしゃるかも知れませんが、以外と夏の肘も乾燥していています。以前、私の肘があまりにも乾燥していたらしく、<編集部N>先輩に「肘が痛そう、粉吹いてんで!乾燥してあかぎれみたいやン」と言われたほどです。私だけか?と思いましたが、以外にも街なかで肘が乾燥している女性を見かけます。クーラーが効いている乾燥した室内では、致し方ないですよね。
ちなみに<編集部N>先輩はORIGINS(オリジンズ)のピース・オブ・マインドを愛用。私と<編集部N>先輩は席が隣同士なため、<編集部N>先輩がこれを使うたびに、こっそり私もリフレッシュしています。
持ち歩いてるアイテムも見せて頂きました。erbaviva(エルバビーバ)のJAS DEOスプレー(写真・左)とROYAL BOTANIC GARDENS・KEW(キューガーデン)のロールオンアロマ・リラックス(写真・右)の2つでした。
「くさくなったら付ける用に持ち歩いてる」とのこと。大人のマナーですね!!
どうやら、このROYAL BOTANIC GARDENS・KEWは「英国王立キュー植物園」との提携により開発され、その売上げの一部はキュー植物園の環境保全と地球上の植物保護再生活動の一部として使われるそうです。<編集部N>先輩はカリス成城で購入とのこと。
そして、<編集部S>先輩はパリ生まれのナチュラルコスメのNUXE SHOP(ニュクス ショップ)のレーブドミエルのハンドクリームを愛用。少し甘くてすっきりした大人の香りでした。ベージュを基調にしたパッケージもかわいいです。

一番の気分転換はやっぱり飢餓女なので「食べる事」なのですが、ずーっと食べ続けることもできませんので、そういうときは「香り」に頼っている<編集部N2>です。
